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夏に赤ちゃんを連れて外に遊びに行く場合、

気温の高さや日差しの強さが心配になりますよね!

 

小さい赤ちゃんを暑い日差しの下で遊ばせるときは、

外出する時間帯や紫外線に気を付ける必要があります。

 

 

私のお友達の赤ちゃんは、

生後半年くらいの頃によくお外で日光浴をしていて赤ちゃんが日焼けをしてしまい、

検診で病院を受診した際に小児科のお医者さんに注意をされてしまったようです。

 

暑い夏に赤ちゃんを外遊びさせる場合、どんなことに気を付けたら良いのでしょうか?

 

赤ちゃんを外で遊ばせるときに注意したい点についてまとめました。

 

赤ちゃんとお外に行くときは午前中の涼しい時間帯に!

 

赤ちゃんとお外に出かけるときは、

午前中の涼しい時間帯に出かけるようにしましょう。

 

日差しが強くなる日中は気温がかなり高くまで上昇することがあり、

猛暑の中でのお出かけは熱中症などの危険を伴うことがあります。

 

午前中のまだ涼しい時間帯でしたら、

こういった危険も低くなりますし、

一緒に行くママも体に負担がかからずに済みます。

 

だからと言って油断はせず、

帽子を被ったり直射日光を避けるなどして熱中症にならないように気を付けましょう。

 

午前中のお出かけが難しいときは夕方にお出かけ!

 

「午前中は掃除や洗濯で忙しい!」というママもいますよね。

 

午前中のお出かけが難しい場合は、

夕方の16時以降にお出かけするのもおすすめです。

 

これくらいの時間帯になると、

お日さまが沈んでくるので直射日光を浴びずに済みますし、

紫外線も弱くなってきます。

 

夕方の涼しい時間帯にお外に行って、

赤ちゃんとのんびり散歩を楽しむのもいいですよ!

 

 

 

赤ちゃんのために出来る外遊びの時の暑さ対策

 

赤ちゃんと外出するときは暑さの対策をして出かけるようにしましょう。

 

大人と違い、小さい子供は自分で上手に体温調節をすることが出来ません。

 

抑えておきたいポイントをチェックしてお外に出かけましょう。

 

・帽子を被る

 

・日影を選んで歩く

 

・こまめに水分を補給する

 

・紫外線対策を忘れない

 

・適度に休憩をする

 

赤ちゃんと一緒にお外に出かけるときは、ママの熱中症対策も忘れずにするようにしましょう。

また、日差しや紫外線も強いので、紫外線対策も忘れずにするようにしましょう。

 

私は折りたためてさっとかぶれる帽子をカバンに入れていきます^^

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まとめ

 

 

  • 赤ちゃんと外出するときは午前中の涼しい時間帯がおすすめ

 

  • 夕方の16時以降は日が沈んでくるので直射日光を浴びずに外出できる

 

  • お出かけするときは帽子を被り、日影を通るようにする

 

  • 紫外線対策を忘れない

 

  • こまめに水分補給する

 

  • ママの熱中症対策もしっかりと!

 

夏の暑い時期に赤ちゃんと外遊びをするときは、気温が高くない涼しい時間帯を選んで出かけるようにしましょう。

 

午前中や夕方は、昼間に比べて涼しいことが多く、日差しもあまり強くありません。

 

あまり気温が高いと、赤ちゃんの身体にもママの身体にも負担がかかってしまいます。

 

暑さ対策、紫外線対策をしっかりと行い、水分の補給も忘れずにするようにしてくださいね!

 

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